1 :
生徒もろきみ!φ ★:2013/03/13(水) 00:18:09.70 ID:???
東大寺(奈良市)で12日夜、春を告げる修二会(しゅにえ=お水取り)に通常より一回り大きな「籠松明(かごたいまつ)」が
登場し、約2週間続く本行は最高潮を迎えた。
鐘の音を合図に、行に向かう僧侶「練行衆(れんぎょうしゅう)」を先導する童子(どうじ)が、重さ70キロもある全長約8メートル
の籠松明を担いで次々と登場。
二月堂の舞台欄干から籠松明を突き出し、豪快に振り回すと火の粉が舞い、観客から大きな歓声が上がった。
お松明は14日夜まで続き、15日未明に満行を迎える。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130313/waf13031300010000-n1.htm
写真=籠松明の火の粉が夜空に浮かび上がり、東大寺二月堂を彩った
http://sankei.jp.msn.com/images/news/130313/waf13031300010000-p1.jpg
PR